奥田宗央(美容外科医)

Vライン形成の症例写真

40代後半で叶えるVライン形成|「たるみ」のリスクを理解して踏み出す理想のフェイスライン

40代後半でのVライン形成。35歳を過ぎての骨切りは「皮膚のたるみ」のリスクが伴います。それでも、長年の悩みを解消し自分自身の時間を歩み始めたい方へ。リスクを正しく理解し、後悔しない選択をするための指針を症例と共に解説します。
エラ削りの症例写真

エラ骨切り(下顎角形成+外板削り)3ヶ月後症例|自然で女性らしいフェイスラインへ

エラ骨切り(下顎角形成+外板削り)3ヶ月後の症例写真を解説。脂肪ではなく骨が原因のエラ張りを、カットライン設計で自然なフェイスラインに整えた実例をご紹介します。
エラ削りの症例写真

輪郭2点手術(頬骨+エラ)で、やさしくすっきりした印象へ|術後1年3か月の経過

頬骨とエラを整える輪郭2点手術の術後1年3か月症例をご紹介。必ず2点手術ありきではなく、一人ひとりに合わせた最適な輪郭デザインを大切にしています。銀座フェイスクリニック院長・奥田宗央が解説。
セットバックの症例写真

上下顎セットバックで下膨れになる?口ゴボ治療でバッカルファット除去を併用する理由【症例解説】

上下顎セットバックは口ゴボ・上下顎前突・突出口の改善に有効ですが、骨だけを下げると下膨れが目立つことがあります。本症例ではバッカルファット除去を同時に行い、フェイスラインを引き締めました。
セットバックの症例写真

口ゴボに対する上下顎セットバック手術症例|Eラインと鼻唇角(NLA)の変化を解説

口ゴボに対する上下顎セットバック手術の症例を解説。Eラインと鼻唇角(NLA)の変化をもとに、横顔バランスがどのように改善するのかを分かりやすく紹介します。
セットバックの症例写真

あなたは、あなたのままで綺麗になれる― 口ゴボを自然に整えた症例 ―

口ゴボ(お口元の前突)を自然な範囲で改善した症例をご紹介。正面・斜め・横顔の3方向ビフォーアフターを掲載。自分らしさを大切にした治療を行っています。
ブログ

広範囲下顎角形成におけるカットラインの考え方― 回し切りと直線切りの使い分け ―

広範囲下顎角形成(エラ削り)では、回し切りと直線切りを骨格に応じて使い分けることが重要です。実際の症例をもとに、カットラインの考え方を院長が解説します。
コラム

手術で良い結果を出すために大切なこと

手術で良い結果を出すために大切なことは、技術だけではありません。適応を丁寧に見極め、診断力を磨き続けることの大切さについて、外科医の視点からお話しします。
セットバックの症例写真

口ゴボを改善する上下顎セットバック手術|ビフォーアフターとダウンタイム(術後3ヶ月間)

上下顎セットバックは、口元の突出感(いわゆるロゴボ)を改善することを目的に、上顎および下顎の骨を後方へ移動させる骨切り手術です。口元のバランスを整えることで、横顔やフェイスラインの印象を自然に改善する効果が期待できます。本ページでは、上下顎...
ブログ

頬骨手術の「側方プレート固定」後に起こる長期的な違和感について

頬骨形成後の違和感や咬筋のこわばりは、側方プレート固定による骨癒合不全が関係する場合があります。固定方法の違いと再手術の考え方を専門医が解説します。