コラム

コラム

【症例写真】自分らしさを残したまま、輪郭を「整える」。大人のための垢抜け骨切り術

【院長執筆】頬骨体部から弓部、オトガイの幅寄せによる輪郭2点の症例解説。別人に変えるのではなく、骨格の「ノイズ」をトリミングして自分らしさを残したまま整える。なぜ骨切りで肌まで綺麗に見え、劇的に垢抜けるのか?その理由を奥田宗央院長が詳しく紐解きます。
コラム

顎ヒアルロン酸で失敗したくない方へ|骨切り医が教える「ポゴニオン」の黄金法則

顎ヒアルロン酸で「顔が長くなった」「魔女顎になった」と後悔したくない方へ。骨切り手術も手がける銀座フェイスクリニック院長が、失敗しないための【原則】を解説。グナチオンではなく「ポゴニオン」を斜め前に出す、独自のこだわりと刺入ポイントの重要性をお伝えします。
コラム

エラ・Vライン手術後の「ドレーンチューブ」とは?安全を守るためのこだわりと固定方法

エラ削りやVライン形成などの骨切り手術後、安全のために留置する「ドレーンチューブ」の役割と重要性について、銀座フェイスクリニック院長が解説。術後72時間の固定方法(テーピング・フェイスバンド)や、チューブが気になるときの対処法も写真付きでご紹介します。
お顔の脂肪吸引

「顎下だけ」よりも綺麗になれる。全顔脂肪吸引+糸リフトで創る理想のフェイスライン

顎下や頬の脂肪、たるみにお悩みの方へ。全顔脂肪吸引(4部位)と糸リフト10本を組み合わせた症例を奥田宗央院長が解説。「顎下だけ」を吸うよりもお顔全体からミリ単位で引き算する方が、なぜ仕上がりが美しいのか?その理由と3ヶ月後の経過をご紹介します。
コラム

【職人の独白】骨切りは「削る量」より「残すライン」が一生の美しさを決める。

輪郭3点手術において、私が「どれだけ削るか」よりも大切にしているのは「どんなラインを残すか」です。将来のたるみリスクを抑え、360度どこから見ても自然な小顔を作るための緻密なデザインと、執刀医としてのこだわりを、3ヶ月後の症例写真とともに公開します。
Vライン形成の症例写真

40代後半で叶えるVライン形成|「たるみ」のリスクを理解して踏み出す理想のフェイスライン

40代後半でのVライン形成。35歳を過ぎての骨切りは「皮膚のたるみ」のリスクが伴います。それでも、長年の悩みを解消し自分自身の時間を歩み始めたい方へ。リスクを正しく理解し、後悔しない選択をするための指針を症例と共に解説します。
エラ削りの症例写真

エラ骨切り(下顎角形成+外板削り)3ヶ月後症例|自然で女性らしいフェイスラインへ

エラ骨切り(下顎角形成+外板削り)3ヶ月後の症例写真を解説。脂肪ではなく骨が原因のエラ張りを、カットライン設計で自然なフェイスラインに整えた実例をご紹介します。
エラ削りの症例写真

輪郭2点手術(頬骨+エラ)で、やさしくすっきりした印象へ|術後1年3か月の経過

頬骨とエラを整える輪郭2点手術の術後1年3か月症例をご紹介。必ず2点手術ありきではなく、一人ひとりに合わせた最適な輪郭デザインを大切にしています。銀座フェイスクリニック院長・奥田宗央が解説。
コラム

上下顎セットバックで下膨れになる?口ゴボ治療でバッカルファット除去を併用する理由【症例解説】

上下顎セットバックは口ゴボ・上下顎前突・突出口の改善に有効ですが、骨だけを下げると下膨れが目立つことがあります。本症例ではバッカルファット除去を同時に行い、フェイスラインを引き締めました。
コラム

口ゴボに対する上下顎セットバック手術症例|Eラインと鼻唇角(NLA)の変化を解説

口ゴボに対する上下顎セットバック手術の症例を解説。Eラインと鼻唇角(NLA)の変化をもとに、横顔バランスがどのように改善するのかを分かりやすく紹介します。